ブログや記事でこんなの見たことないですか?
とてもありがたくコピペさせて頂いていたのですが、これってどうやるんだろ〜ってずっと思っていました。なんとプラグインであった!しかもかなりのすぐれもの。
コード表記プラグイン Crayon Syntax Highlighter の使い方
Crayon Syntax Highlighterを追加して、有効化する
これだけです!設定や変更は、記事の投稿画面で行います。
2023年2月8日追記
WordPressのテーマを変更したせいか、このプラグインがうまく動かなくなったため、現在ははずしています。
例えば
[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”me.png” name=”私”] ブログの性能がかなりアップしてない? [/speech_bubble]
[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”daichan.png” name=”だいちゃん”] そうだよね、すごく力つけてきた感じ![/speech_bubble][speech_bubble type=”think” subtype=”R2″ icon=”mikachan.png” name=”みかちゃん”] まだ飽きてないからでしょ[/speech_bubble]
これは吹き出しプラグイン「Speech Bubble」のコードです。
投稿画面をテキストモードにして、記事の上のこちらをクリック!
そうすると、設定画面が現れます。
あれ?これって日本語表記があったはず。なぜなぜ?どこを探してもlanguage変更なんて設定はありません。
「Crayon Syntax Highlighter」を日本語表記にしてみる
どうやらサーバーにアクセスして、ファイルを消すことで日本語表記になるそうです。私の場合、
sanalog>wp>wp-content>languages>plugins
この中の crayon-syntax-highlighter-ja.mo、crayon-syntax-highlighter-ja.po を消す〜、ドキドキ!えぃ!消去だ〜。
おみごと〜!!!日本語表記になりました。
テーマを変更することで、いろいろなデザインが楽しめます。
先ほどの
[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”me.png” name=”私”] ブログの性能がかなりアップしてない? [/speech_bubble]
[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”daichan.png” name=”だいちゃん”] そうだよね、すごく力つけてきた感じ![/speech_bubble][speech_bubble type=”think” subtype=”R2″ icon=”mikachan.png” name=”みかちゃん”] まだ飽きてないからでしょ[/speech_bubble]
をコードにしてみます。
[speech_bubble type="drop" subtype="L1" icon="me.png" name="私"] ブログの性能がかなりアップしてない? [/speech_bubble] [speech_bubble type="drop" subtype="R1" icon="daichan.png" name="だいちゃん"] そうだよね、すごく力つけてきた感じ![/speech_bubble] [speech_bubble type="think" subtype="R2" icon="mikachan.png" name="みかちゃん"] まだ飽きてないからでしょ[/speech_bubble]
まとめ
英語表記より日本語表記の方が断然便利!ぜひ日本語にしてくださいね!